iclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボードを購入してみました。

 

今までさほど気にならなかったキーボードですが、各キーのサイズやUSBコードが気になりだしてしまいました。

 

パソコンを新しく購入したのもありますが、極めつけがキーボードのコードが届かなかったのです。(T_T)

 

今までのパソコンにはBluetoothの機能がなかったので使えなかったのですが、新しいパソコンはWiFiとBluetooth機能があるので購入しちゃいました。

 

ワイヤレスキーボードの種類

 

ワイヤレスキーボードの種類には、USBにアダプターを刺して使用する2.4G規格のワイヤレスBluetoothという規格があります。

 

どちらの規格もワイヤレスですが、Bluetooth規格の方が混線しなくていいと思います。(ワイヤレス電話・レンジやインターホンなど)

 

またパソコンのUSBの空きが少ない場合にはハブなどを利用しなくてはいけません。

 

Bluetooth規格は、だいたいWiFiの機能とセットになってパソコンに搭載されています。

 

ノートパソコンではこの機能が使えます。

 

ディスクトップパソコンのようにBluetoothがなくてもこのようにUSBに刺して使用できる物もあります。

 

 

iclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボード

 

今回購入したキーボードは、iclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボードです。

 

 

iclever公式サイト

 

 

 

このキーボードにした理由は・・・

 

  • Bluetooth充電式
  • 各キーの大きさ
  • 各キーの間隔
  • テンキー
  • キーのストローク
  • マルチペアリング

 

こんな感じですが、一番はマルチペアリングですね。

 

このキーボード一つで3つのBluetooth機器とペアリング切り替えができる事ですね。

 

今までは机にキーボード2個置いてましたから・・・(邪魔だった)

 

またコードがあったのでので膝の上などでは打てませんでした。

 

今までのキーボードです。↓

 

 

打ちやすかったのですが各キーの大きさが若干小さいのが難点でした。(^_^;)

 

こちらがiclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボード↓

 

 

箱の中身はこのような感じです。↓

 

 

  • キーボード本体
  • 充電用USBケーブル
  • 説明書
  • 保証書

キーボードの余りにも薄いのでビックリしてしまいました。

 

この薄さ!

 

 

今までのキーボードの比較

 

 

キーボード自体は小さいのですが各キーは大きいです。

 

このiclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボードは、ブラックもあったのですがあえてこの色にしました。

 

何故か・・・?

 

最近目が悪くなってきまして。

 

キーが分かりやすいので真っ黒ではないのでこの色にしました。(^_^;)

 

iclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボードの設定

 

iclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボードの設定は簡単です。

 

まずはキーボードの電源をONにします。

 

 

1.2.3のLEDが点灯します。(すぐ消える)

 

 

説明書に書いてあるように設定する番号を長押しします。

 

するとそのLEDが点灯するのを確認したらパソコンとペアリングするだけです。

 

 

Windowsパソコンでの設定は、

 

 

Bluetoothまたはその他のデバイスを追加するをクリックします。

 

するとパソコンが検索しキーボードを探します。

 

 

キーボードの種類があっていたらOKをクリックして終了です。

 

 

このようにディバイスが認識します。(簡単でしょ・・・)

 

 

これでBluetoothキーボードが使用できます。

 

iclever IC-BK22 ウルトラスリムフルサイズ Bluetooth充電式キーボードの感想

 

思った以上にとても使いやすいですね。

 

ノートパソコンなどのキーボードが好きなので何といっても打ちやすい。(軽く押すだけ)

 

今このサイトも打っていますが反応も良くミスはありません。(私がミスしています。)

 

メカニカルキーボードなどの方には向きませんね。

 

あとこのキーボードはキーのバックライト機能がありませんが、あったら最高でした。(ブルーで)

 

メーカーさんご検討お願い致します。

 

 

 

以上、ためしたよドットコムでした。

 

 

 

 

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