傷んだベルトを交換し新品のように復活できました。

 

 

今回は、仕事で使用しているズボンのベルトの交換・復活の内容です。

 

毎日仕事で使用しているベルトですが何気によく見てみると・・・・

 

こんな感じになっていました。(T_T)

 

側面はこれ↓

 

 

ベルトの先端はこれ↓

 

 

何気なく気づいてはいたのですが、よく見るとお恥ずかしいです。m(__)m

 

別に高価なベルトではないので新しいのをamazonで購入しようかと思っていました。

 

でも、思っていたよりもバックル部分が傷ついていないのです。

 

何かもったいないなぁ~。

 

ベルト部分だけ販売していればいいのにと思っていたら、何と販売していました。

 

それも激安。

 

交換用ベルトを購入。

 

これはラッキーと言うことで交換用ベルトを購入いたしました。

 

購入した商品がこれです。

 

 

CHAORENとなっていました。

 

まあ、言わずも知れた made in china だと思います。

 

購入したパッケージは替えベルト二本付きなのでめっちゃお得!

 

 

ベルトは色はブラックですが、柄が違います。

 

 

二本一緒の柄よりこの方がいいですね。

 

本革などのベルトやブラウン系の色もも取り揃えてありました。

 


ベルトサイズ(幅)は確認して下さい。

 

30mmと35mmがあるみたいです。

 

 

私の場合、約35mmなので35mm幅を購入しました。

 

  • CHAOREN ベルト 交換用 穴なし 3.5cm幅

 

 

 

 

この交換ベルト一本あたり何と・・・

 

990円なり。

 

すいません。

 

高価なベルトを購入できない私には、これでも十分なくらいにコストパフォーマンスです。

 

何時かは高価なベルトが購入できるくらいになりたいですね。(夢)

 

では早速交換していきましょう。

 

古い傷んだベルトを新品に交換。

 

古い傷んだベルトを新品のベルトにに交換していきます。

 

 

古いベルトの裏面はこのようにオートロックタイプになっています。

 

もちろん購入したベルトもオートロックです。

 

このオートロックタイプは規格が同じになっているのでしょうかね。

 

一応、大丈夫でしたが・・・

 

 

ベルト交換のため古いベルトをバックルから外します。

 

 

赤丸部分を持ち上げると簡単にベルトが外せます。

 

 

このようにベルトを押さえています。

 

 

簡単に外せますよ。

 

購入した交換用ベルトには親切に長さが表記されていました。

 

この数字はcmではなくインチかな?

 

 

取り合えず合わせた後に長い部分をカットしました。

 

 

交換ベルトを今までのバックルに装着。

 

 

我ながら完璧です。(当たり前)

 

このように傷んだベルトを交換し新品のように復活できました。

 

新品のようになりました。

 

 

替えベルトがあと一本あるので今度は早めに交換するね。

 

 

以上、ためしたよドットコムでした。

 

 

 

 

 

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